| [教授] |
(第1種) 博士号の取得後、専門分野において5年以上の実務経験を有する者とする。
(第2種) 教授会において上記(第1種)に匹敵すると認定された、学士号以上の学位を有する者とする。 |
| [準教授] |
(第1種) 博士号の取得者とする。
(第2種) 教授会において上記(第1種)に匹敵すると認定された学士号以上の学位を有する者とする。 |
| [助教授] |
(第1種) 修士号の取得後、専門分野において5年以上の実務経験を有する者とする。
(第2種) 教授会において上記(第1種)に匹敵すると認定された学士号以上の学位を有する者とする。
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| [講師] |
(第1種) 修士号の取得者とする。
(第2種) 教授会において上記(第1種)に匹敵すると認定された専門分野における5年以上の実務経験を有する者とする。
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| [非常勤講師] |
(第1種) 修士号の取得者とする。
(第2種) 教授会において上記(第1種)に匹敵すると認定された専門分野における5年以上の実務経験を有する者とする。
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| [客員教員] |
客員教員は、客分として特別の扱いを受けるに足る社会的功労者とし、教授会にて認定されたものとする。
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教員登録について
2006年11月より新採用方式に変更されました。 主な変更点は教員資格の有効期間と更新制になったことなどです。
=資格制=
本学での教育指導や給与受給を必須条件としない「資格」です。但し、教育指導に従事した場合、所定の報酬が支給されます。
=有効期間=
1年毎の更新制です。資格有効期間は、教授会承認による登録翌月1日より1年間ですが、5年間を超えますと更新不要の「終身資格」となります。
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教員の職務
・教員・学生共に通勤通学が不要であり、時間的にも比較的自由に行なえ勤務形態は在宅での職務となります。通常、兼職で従事していただきます。
・本学の教員は、学生の学習指導にも当たる「指導教員」と、各自において研究活動を行なう「研究教員」とに職務区分されます。
・教員の報酬は、学生・研究生に対する授業や論文指導などに従事していただいた場合に、指導手数料が規定により支払われます。
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・採用されますと、本学より正式な任命書が発行されます。
・経歴や御希望によって教授・ 準教授・助教授・講師・非常勤講師・客員教授などに任命されます。
・年令不問、あなたの経歴・実績を学問の発展のために生かし、社会貢献に役立ててください。
お問合せの方は教育課までedu@iond-univ.org
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